グリーン、ケア、チャレンジ

今年はついに、80になります

今年のイチゴ、まだまだ食べています。

今年も、5月ごろから実を摘み取り始めました。大粒のイチゴなので、食べ応えがあります。量は少なくなりますが、6月になっても食べ続けることができています。

3年前に、大粒のイチゴの苗を買い求め、シーズンが終わると、2株くらいの株から次の年用に15個くらいの苗を作って、という具合にきて、今年で4年目になります。5つの鉢に3つの苗を植えて、育てて、イチゴの実を収穫しています。大きな粒のイチゴは、花弁が7枚から8枚あって、花も大きいのです。

 

 

今日のブドウです。

ブドウは、何もわからずに、植え込みに植えています。

同じものと2年前に980円で購入しましたが、どうも、違う種類のようです。

今年は、食べることができるのかしらと、毎朝、眺めています

ツルがどんどん伸びるので、ブドウの葉で来年には、グリーンカーテンにしてみたいなと思っています。

 

 

垣根のクレマチス

今年は、やっとツルが伸びて、垣根にたくさんの花をつけています。

赤い花を見て、元気を出しています。

毎朝、散った花びらを掃いています。

 

青森で残雪と水芭蕉を見てきました

5月末、用事があって、青森へ。

最後に、十和田方面にある城ヶ倉ホテル泊まってきました。

ホテルの雰囲気が素敵で食べ物、お酒、もおいしく、いつも青森に出かけたとき、最後はここで過ごします。

駐車場のわきの小川には、まだ、残雪が残っていて、そこに、水芭蕉がとてもきれいに咲いていました。



 

大きなイチゴの花が咲きました。

イチゴの花が次々と咲いてきました。今年は、大きな実を期待できそうです。

これだけの花が咲けば、あとはじっと時間が過ぎるのを待つのみです。

7枚の花びらは貴重です。少し前には、8枚の花びらのものも見ています。

ただ、鳥などの妨害には気をつけねばと、いろいろ考えています。

 

原種のチューリップが咲きました。

やっと、待ちに待った、チューリップが咲きました。

原種なので、秋に球根を植え込まないでも、毎年、時期になると、律儀に咲いてくれますので、私たちシニアにはちょうど良いと、毎年楽しみにしています。

朝夕は、品の良い形につぼみ、昼になると花びらを開かせ、微笑みを誘います。

冬、部屋の中で、超したハイビスカスも、頑張って、これからずーと秋まで咲いてくれることになっています。